■塾のあゆみあらまし

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■塾のあゆみ

 

1995年 村田義人先生古希を祝う会を催す

     これを機に、春秋の年2回集うことを確認し、塾開講の基礎づくりに入る

 

1998年 4月 3年の準備期間を経て『村田塾』を正式に発足

       春夏秋冬の年4回開講

 

2003年12月 開講8年を機として、隔月での開講に踏み切る

 

2006年 6月 塾生が定年退職し、自由時間が増えたたことから念願の毎月開講に漕ぎ

     つける

 

2010年11月 塾頭、村田義人先生85才にて逝去される

 

2011年 4月 塾生自身が毎月交代制にて塾頭代理をつとめ、開講冒頭の『塾頭言』を

     担当

 

 

 

■活動のあらまし

 

 毎月の定例開講の他、春、秋の年2回隣接府県への一泊研修会や、講外学習と名うって武庫川渓谷『桜の園』や『長居植物園』花を愛でたり、天王寺『市立美術館』や『慶沢園』での美の観賞、『天王寺七坂』や『三郷・平群町万葉の歌碑』探訪、『上町台地水の道』探索と多岐にわたって学習活動をしている『村田義人塾』なのであります。

 『老(お)いる』とは『老(ふ)ける』に非ず『老(な)れる』ことなり

とは、故・村田義人先生の教えです。よって「老いてますます盛ん」の今日この頃を謳歌する『村田義人塾』であります。

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